<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>さあ、空高く突き上げろ。</title>
  <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://xxair8on.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>日々妄想ばかりしている腐乱ブログ。今はガソダム００が熱いです。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 27 Aug 2008 12:30:32 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>お久しぶりです</title>
    <description>
    <![CDATA[はち、ちゃんと生きてますっ！放置しすぎてて、ごめんなさ…！orz<br />
<br />
実は、私、今年受験生なんです。いや、知ってる方も勿論いると思うのですが。<br />
サイトの更新も滞っていて、休止でもしようかなーと思っていたのですが、止めました。サイトの更新も出来るだけがんばるし、受験勉強もがんばる。今までが遊びすぎていたので、今日までの、勉強に対して甘い自分に区切りをつけて、明日から締め直していこうと思います。明日18歳になるから、というのもあるんですけどね。<br />
<br />
このままじゃ、やっぱりいけない。目標に向けて頑張らないと。<br />
<br />
拙い管理人ですが、よければこれからもお付き合いお願いします。<br />
<br />
<br />
20080827 はち拝<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 12:30:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/93</guid>
  </item>
    <item>
    <title>時は流れて、</title>
    <description>
    <![CDATA[久々のブログ更新になりました;放置しすぎたぜ;<br />
<br />
今更ですが,だぶるお二期のＥＤを考察してみた。口ックが持ってた鋏を落とすシーンです。<br />
鋏をもしデュナ♀と仮定すると、なんとなく納得できるとこもあるかな、と。<br />
口ックが鋏＝力を一時失い、残されたハ口が鋏(デュナメス)と二ールの帰りを待つ。<br />
切ない…。我ながらなんかもう、アーッ＼(^O^)／<br />
<br />
二ール、帰って来てくれ…！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%99%82%E3%81%AF%E6%B5%81%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%80%81</link>
    <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 04:04:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/92</guid>
  </item>
    <item>
    <title>いやだ、いやだ！</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんかもう、いやだ。苦しい。<br />
なんでなんでなんで。<br />
わからないじゃないか、未来のことなんて。三年先まで好きでいられるか、って聞いたらわからない。<br />
好きってなに？これはただの憧れなのか、感情移入なのか。<br />
<br />
<br />
もう…辛い。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%A0%E3%80%81%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%A0%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 17:05:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/91</guid>
  </item>
    <item>
    <title>貴方を必要としない世界なんて、いらない。</title>
    <description>
    <![CDATA[口ックオン、こんなに色んな人に愛されてて、物語が創られている。<br />
やっぱり、貴方は死んでいいはずがないよ。<br />
昨日買った本は、作者さん達の口ックオン…ニールへの想いがすごく込められているのが分かった。なのにあんな戦いをして、生死不明になって。<br />
<br />
もうだめだ。本を買えて嬉しいはずなのに悲しい。なんなんだ、これ。病気だよ、末期だよ。<br />
幸せになってよ、ニール。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%B2%B4%E6%96%B9%E3%82%92%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A6%E3%80%81%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 15:43:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/89</guid>
  </item>
    <item>
    <title>やったよぉおおお</title>
    <description>
    <![CDATA[口クオンリー行ってきました！！！パンフは諸事情により手に入れられなかったけど、本は無事にgetできました…！並んだかいがあったよ…！付き合ってくれた友達Ｓに感謝だぜ…！！<br />
<br />
添付は戦利品。六千円くらい使ってしまった。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//xxair8on.blog.shinobi.jp/File/080601_1533~01.JPG" target="_blank"><img src="//xxair8on.blog.shinobi.jp/Img/36/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%88%E3%81%89%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%8A</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 06:34:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/88</guid>
  </item>
    <item>
    <title>どうして忘れていたんだろう</title>
    <description>
    <![CDATA[母いわく、あたしの今の将来の夢、小学生高学年の頃から口にしていたらしい。<br />
まあ、あたしはあまり覚えてないけどね。ただ、気付いた頃からなりたいなーって思ってたのは確かで。<br />
何がキッカケだったかって覚えてないし、きっと色々な要素が絡み合って、なりたいと思ったんだろうな。<br />
<br />
…夢、叶えられるかなあ。努力しないといけないよね。何を努力するかっていうのも、漠然としか分からないんだけども。<br />
まあ、焦らずにがんばろう。今できることは、少ないわけだし。<br />
明日に備えて寝よう！おやすみなさい´｀<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86</link>
    <pubDate>Sat, 24 May 2008 16:00:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/87</guid>
  </item>
    <item>
    <title>後悔は、止まない。</title>
    <description>
    <![CDATA[小話のつもりで書いたけども、予想外に長くなってしまった…！荒録で、酔っ払い録音。わりとシリアスかも。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「…飲み過ぎたんじゃあないですか」<br />
線路を千鳥足で歩く、口ックオンに声をかける。当然だが、線路は人が歩く道ではない。アレルヤは今の状況を案じていた。<br />
「だぁから、酔ってねえって」<br />
反応が遅い。<br />
「…酔ってますって」<br />
小石が寝そべる、人が歩くには足場の悪い線路。そこを尚も歩き続けようとする口ックオン。アレルヤは彼の腕を掴み、自分の体に引き寄せる。が、彼はその腕を振り払う。<br />
「なんだよ。お前だって俺と一緒になって、線路歩いてんだろうが」<br />
普段の口ックオンなら有り得ない、人を突き飛ばすような口調。これは相当酔っているのかもしれない。<br />
始まりは、気まぐれで入ったレストランでの事だった。そのレストランは家族で営んでいる、店であった。規模は小さかったが、温かく、素朴なそこに、二人はすぐに好感を持てた。<br />
緩やかな時を過ごしていたのもつかの間、アルコールが回りすぎていた男達三人が、その店の給仕役であり一人娘に絡み始めた。<br />
明らかに悪意のあるそれに、アレルヤは顔をしかめた。が、口ックオンは表情の変化を既に通り越しており、行動を始めていた。<br />
『あんた達、すこーし頭冷やしたほうがいいぜ？』<br />
そこからは例の如く、殴り掛かる男達を痛め付ける程度で追い払い、娘を助けた。一人娘であった彼女を助けた礼にと、彼女と彼女の家族達が口ックオンとアレルヤにアルコールと手料理を振る舞ってくれた。<br />
当初は礼を受け取らずにその場を去ろうとした二人だったが、周りの常連客達も彼女を助けた事を嬉しく思い、留まることを望んだ。<br />
さすがに断り切れず、二人は礼に甘えることにした。口ックオンは普段と比べると多めにアルコールを摂り、楽しげに会話をしていた。アレルヤはというと、アルコールが苦手なこともあり、酒の類はあまり飲まなかった。代わりに酔った口ックオンの姿を見守りつつ、料理を口にしていた。<br />
しばらくして、家族とその客達に見送られながら、二人はその店を出た。それからアレルヤは口ックオンの手を引き、線路がすぐ横を走る沿道を歩いていた。そして、今に至っている。<br />
「…口ックオ―」<br />
言いかけて、警笛がそれを遮る。背後から二人を照らす光に、アレルヤは振り向いた。その光は、まさに線路を走るそれであった。<br />
真ん中を歩く口ックオンに駆け寄り、先程よりも格段に強い力で、腕を引き寄せる。彼は抵抗せず、アレルヤの胸に納まった。<br />
車輪を回す独特な音を響かせながら、電車が通り過ぎていった。静寂な夜が、二人を包む。<br />
「アレルヤって、いい匂いするんだな」<br />
「…そういえば、あの店の娘さんも、いい匂いがしましたよね」<br />
助ける際に体に触れたのだが、その時に花のような香りがしたのだ。ブロンドの髪と青い瞳を持つ、清廉で可憐な少女であった。<br />
「んー、そうだったな。でも、アレルヤの匂いが俺は好きだ」<br />
「…やっぱりかなり酔ってますね。普段の貴方は、そんなこと言ってくれないでしょう」<br />
店を出てから、初めて口ックオンと視線が合う。アルコールに酔った、蕩けた瞳をしているかと思えば、予想外にも、普段と同じくらいか、それ以上に真摯な瞳がそこにあった。<br />
「―…怒らないんだな」<br />
「…僕が怒っていないように見えますか？」<br />
「俺が死んでもよかったのか？」<br />
「…本当に、怒りますよ」<br />
「―嘘。悪かったって」<br />
アレルヤは、口ックオンをきつく抱きしめた。<br />
「…お前なら、止めてくれると思ってた」<br />
「当たり前でしょう」<br />
「お前に必要とされないなら、俺がここにいる意味はない」<br />
「…なに、言ってるんですか」<br />
「どうして俺は、生きてるんだろう」<br />
「……」<br />
「なんで、だろうな」<br />
あの店に入った瞬間、口ックオンの表情が陰ったのは気付いていた。そしてその表情から、アレルヤは確かに彼の過去を垣間見た。<br />
「あのレストランに、入るべきではありませんでしたね。貴方には、辛かったんでしょう」<br />
あの、温もりが。家族が。<br />
「関わるべきではなかったとは、思わない。でなきゃあの娘さんも、家族も、常連の人達もどうなっていたか分からない。――俺の力を、過信してる訳じゃ、ないけど」<br />
「わかっています」<br />
「ただ、…――――」<br />
アレルヤの背中に回された白い手が、服を握り締める。<br />
「…貴方には、いなかったんですね」<br />
自分の大切な家族を、救ってくれる存在が。<br />
そしてそれに、自分はなれなかった。<br />
「俺は、テロリスト、だからな」<br />
果たしてテロリストは、自分に無関係な他人を助けたりするだろうか。アレルヤの頭に過ぎった疑問に、答えは出なかった。その疑問の焦点は、自分にも当たる、身に覚えがあることだからだ。<br />
そして、それに矛盾する行為を、彼らは実行していた。<br />
「―それでも、僕は貴方を救いたい」<br />
彼の碧い瞳が、揺れた。<br />
「――馬鹿だな、」<br />
ゆっくりと、唇が重なり合う。お互いの唇から伝わる、甘い感覚に酔う。<br />
<br />
触れた頬から流れる涙に、アレルヤは気付かない振りをした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
個人的に、口ックオン・ストラトスという人は死ぬことを前提として、ガソダムマイス夕ーとして生きていると思います。そして、アレルヤとも恋をしているんだと思います。<br />
アレルヤや刹那は生きることを選んでいるけど、口ックオンは今を生きることを選んでいない。過去に縛られて、本当の意味でまだ前に進めていない人だと私は思っています。<br />
泣きたくても泣こうとしないし、泣かない。涙なんて他人に見せたくないと考える人だと思うから、私が考えるアレルヤは、あえて涙に気付かない振りをしています。そしてアレルヤが振りをしている限り、口ックオンが涙を見せようとしない限り、アレルヤと口ックオンは完全に想いが伝わり合ったとは言えない、と思っています。<br />
そんなもどかしい感じを出したいんですけどねー…うん、なかなか出せない。…読んだ方、できればコメント欄まで感想を下さい。切実に、お待ちしています…！！<br />
ここまで読んでくれて、ありがとうございました！精一杯の感謝を貴方に。<br />
<br />
はち<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BE%8C%E6%82%94%E3%81%AF%E3%80%81%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 18 May 2008 14:20:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/86</guid>
  </item>
    <item>
    <title>好き？嫌い？</title>
    <description>
    <![CDATA[やっぱり、まだ好き。今は ね。これからどうなるかはわからんよ。この件については、もう少し落ち着いて考えようと思う。<br />
<br />
ただ、自分を磨いてみようかなーとは思い始めました。うん。そんだけ！＾＾<br />
くよくよしない！強く生きるぞ！！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A5%BD%E3%81%8D%EF%BC%9F%E5%AB%8C%E3%81%84%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 15 May 2008 15:25:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/85</guid>
  </item>
    <item>
    <title>いただきます！</title>
    <description>
    <![CDATA[友達にもらったミスターさんのドーナツ！ありがとうございます！＾＾<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//xxair8on.blog.shinobi.jp/File/080515_1205~01.JPG" target="_blank"><img src="//xxair8on.blog.shinobi.jp/Img/35/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 15 May 2008 04:23:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/84</guid>
  </item>
    <item>
    <title>完全なる八つ当たり</title>
    <description>
    <![CDATA[ＣＭとかに出演してる人が、天パの短髪だとイラッとするのは何でだろう^^ただの八つ当たりだとは分かっているが、かなりイラッとする^^もうバイト辞めたいごめんなさい嘘ですまだ辞めたくない辞められない^^<br />
があああそれにしても天パ腹立つ…！あたしの最近の情緒不安定の最大原因はあなただぜ、天パ！そして同じくらい一番の謎はあなたですｗ<br />
<br />
あーもうやだ、ほんとに嫌すぎる。あたしのばーか…。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://xxair8on.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%85%AB%E3%81%A4%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Wed, 14 May 2008 14:59:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">xxair8on.blog.shinobi.jp://entry/83</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>